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2016年4月 1日 (金)

・超高感度カメラでは無いものが写る

最近の一眼カメラは、ISOが10万、40万、100万、300万、
などものすごい高感度で撮れるようになっています。

これは人間の目では視認できない様な
暗闇でも写真が撮れるということです。
つまり、ごくごく微小な光も感知できます。
デジカメのセンサはは一般的に近紫外から近赤外までの光(電磁波)を
感知します。

私は信じていないのですが、幽霊は
微小な電磁波を出しているといわれています。
人間の眼には個人差があるので
中には近紫外まで見える人もいます。
また、肌で電磁波を感じる人もいます。
いわゆる霊感です。

この幽霊?が出すという近紫外などを超高感度カメラでは
かなり感知しやすくなっています。
そのため、いわゆる心霊写真が簡単に撮れます。

この写真は千葉県にある、とあるトンネルで撮影したものです。
Reseize152886

ISO 409600で撮影。
お分かりいただけるだろうか。

すごい高感度撮影なので、ノイズが多い。
緑の色は水銀灯による色、
紫は暗電流による黒浮きです。

技術的な説明はここまでです。
この写真、微小な電磁波などを拾ったのか、
写り込んでいます!
トーンカーブをいじって見やすくしたものがこちら
















































画像いっぱいに、
こちらを見つめる謎の顔が浮かんできます。

Reseize152887





























ということで、
この顔は私の顔をフォトショップで合成しました。
びっくりしたでしょうか。




追記
トンネルの画像を編集している時に
やばいものに気づいてしまいました。

元の画像はかなり大きなサイズなのですが、
これを等倍で見ると人影みたいなものが。

Obake
なにこれ…

※今日は4/1です。

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