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2017年1月

2017年1月30日 (月)

・写真の無断使用は犯罪です

このブログではちょくちょく出かけたときの写真を掲載していますが、
ありがたいことに、たまに「写真を使用したい」という
申し出をいただくことがあります。
その際は、アマナイメージズなどの
ストックフォトサービスに比べるとかなり格安で
使用権を提供しています。

にもかかわらず、無断転載を繰り返し使用しているサイトが
後を絶ちません。
主にNEVERまとめをはじめとした「まとめサイト」です。
今話題のキュレーションサイトともいう。

引用などという形態をとり、ライターにすべての責任を負わせ
会社自体は責任を負わない部分が悪質です。
ちゃんとお金を払っていただいている方に対して
非常に不公平になるため、これらのサイトに対しては
使用料を請求している最中です。

現状では払ってくれなそうな感じですので、
法にのっとった手段も考えています。
アサヒカメラ、2017年の2月号にどのように対応していくかの
記事が詳しく載っています。
この2月号、非常に売れているそうです。

3月号もパクリメディア対策の記事(再掲)する模様。


また、有賀正博氏のブログが非常に役に立ちます。

進捗があり次第、ブログでも記事にしていこうと考えています。
ただのブロガーなので「写真無断転載しても別にいいだろう」という
相手の魂胆が見えている状態。

私のブログからの直近の盗用では、
土浦の花火大会で撮影した写真

「今からでも間に合う、秋に開催される花火大会」
のようなまとめ記事に盗用されました。
この写真を撮るために、
現地に行っての場所取りやらの手間、機材、技術、
苦労をしたにもかかわらず、
勝手に、断りもなく、タダで使用されたことになります。

無断転用、無断使用、無断転載はダメ絶対

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2017年1月28日 (土)

・PENTAX KPが発表

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ペンタックス KP ボディキット ブラック 《2017年2月23日発売》
価格:123930円(税込、送料無料) (2017/1/28時点)


ペンタックスから小型一眼レフが
発表されました。

ホームページ等からわかる内容で
Good ポイントとBadポイントを個人的にまとめてみます。
サービスセンターで触ってきたら追記予定。

Good

・小さい!
 今までの機種に比べて小さいのがGood!
・デザインが良い!
 K-1のサブとしてはかなりいい感じ。
 シルバーが最初からあるのもよい。
・マグネシウムボディ
 持ったときの質感が、エンプラとはぜんぜん違う。
・超高感度
 ISO 80万はセンサがマルチAD変換に対応しているから?
 個人的にK-1でISO6400が限界だったので、
 最大感度がK-1から2段分高いKPではISO 25600が使えるかも。
・シャッター音がK-3などの上位機種系の音。
 下位機種のガシャンは、上位機種を一度持つと耐え難い。
 シャッター自体はエントリーモデルのものだが、
 シャッタ―絞りチャージ系などのユニットが上位機種と同等なため静か。
・電子シャッター
 おそらく高速読み出しセンサーなので、CMOSの電子シャッターで
 問題となるローリングひずみが少ない。
・シャッター速低速限界が設定できる。
 プログラム線図を少しだけ自分通りに書けるようなもの。
・K-1から採用のカスタマイズ可能なコンパネ。
 よく変更する項目はinfoボタン押してすぐに変えられる場所に持っていける。
・DRII
 エントリー機のセンサーをガタガタさせるゴミ取り機能はほぼ機能してなかった。

bad

・背面十字ボタンがエントリー系の操作。
 ファインダーをのぞいたままISO変更→ISOオート
 などの露出系の操作ができない。致命的。
・交換式のグリップが六角ネジ。
 せめて10円とかで回せるネジなら…
 六角は普段持ち歩いていない。
・GPS未搭載
 K-1でGPS搭載している機種になれると
 GPS無しはありえない。
 アストロトレーサーなどせっかくいい機能があるのに。
・リモコン窓が無い
 背面だけでいいのでつけてほしかった。。wifiあるけど。
・バッテリーの持ちが非常に悪い
 バッテリーがエントリー系の小さいタイプなこともあり
 撮影枚数がたったの390枚。
 これはミラーレス並。
 これでライブビュー撮影したらさらに少なくなる。
 マイナス10度環境ではさらに少なく…。
 電池が小さいのに加え、ASICとプリプロセッサの2つの石を積んでいるためだろう。
・ガイドナンバー6の小さなストロボがカッコ悪い。
 Qシリーズのストロボに近い…。
・液晶が小さくてカッコ悪い。
 余白がありすぎでかっこ悪く見える…。
・シャッターが1/6000のエントリーモデルのもの。
 シャッター音は上位機種の部分を用いているけど…。
・測距点操作レバーがない。
 流石にそろそろ追加して欲しい。

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2017年1月25日 (水)

・Laowa 15mmのフードは効果があるのか

中国の新興レンズメーカ、Laowaの15mmを購入して
解像度などいろいろ見たりしています


スペックとしては、15mm超広角ながらの等倍マクロや
シフト機能などユニークですが、
解像度や、ディストーションなど
レンズの基本性能が低いのが気になります。

その基本性能の中でも気になるのがゴーストです。
Resize159167

画像右上の光源付近に赤いゴーストが発生している。
レンズフードを使用すればある程度ゴーストやフレアーを軽減できますが
どの程度変わるか確認しました。

フード有り
Resize159168

フードなし
Resize159169

左:フードなし 右:フードあり

01

02

03

ヌケが良くなるなどの改善がほとんどない。
フードの役割としては、ゴーストフレア低減のほかに
レンズを守るということもあります。
(とくにこのレンズは保護フィルタをつけるとゴーストが悪化する。)

ただ、超広角だけあり
フードをつけるとかさばる…。

Resize159170_2

Resize159171

マクロ撮影時のみ保護フィルターを使用するなど
いろいろ注意しなきゃいけなさそうです。

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2017年1月22日 (日)

・D65とは

ディスプレイの色合わせを行うと、D65という言葉を
よく使います。
白色点をD65にするとか。

D65とは、色温度が6504Kの仮想的な光源の事です。
Untitled1
excelの元データこちら
「D65.xlsx」をダウンロード

D65は6504Kの黒体放射のスペクトルと比較すると、
リップルがありガタガタしています。
これは、D65が昼光(日中の太陽光の光)を模したものであるためです。
太陽光は地上に届くまでの間に、大気の成分によって
特定の波長の光が吸収されるためです。
(紫外線はオゾン層で吸収される、等)

話をディスプレイに戻します。
ディスプレイで用いられる白色点とは、
基準の白をどの色にするか、ということです。
白は白なのに種類なんてあるの?かと思うかもしれませんが
色というものは相対的なものなので、
白を定義することは非常に難しいです。

Resize159166_2
後ろのビールが黄色っぽく見える。

「白」は周りの色に影響されるので、
みんながばらばらの環境で色を語ることができません。

みんな白
1

そこである程度の基準として決められたのが
D65という色を白とするということです。

正しく色を見るためには、D65を白色点としたモニターを
D50と呼ばれる色の照明下で見る必要があります。
モニターの周りなどの部屋の壁紙はグレーであることが好ましい。

標準光源としてはA光源やC光源などもあります(B光源は廃止)。

A光源は2856Kの電球の分光ですが、
D65は測定によって求められた基準なので、
D65の分光を持った人工光は存在しません。
(ディスプレイの白色点をD65にするというが、実際は違う)
また、D65を規定するのに太陽光を測定した場所はヨーロッパなどであるので
日本では、昼間の色温度はもっと低いです。
夏と冬でも異なるが大体5000-5500ケルビン位。
そのため、本当にD65が適切なのかは議論が分かれるところです。

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2017年1月18日 (水)

・演色性が高くてもすべての色が再現できるわけではない

照明の能力を表す数値の一つに演色性というものがあります。

演色性は最大値が100で
100だと、太陽光下や白熱電球といった
黒体放射光源下と同じ色再現ができるといえます。

演色性の悪い照明下では、
たとえば緑色とグレーが区別できなかったりします。

太陽光下でのマクベス
S_2

演色性が著しく低い光源下でマクベスを撮影
S_7

この演色性の数値化は、指定されたカラーチャートで
太陽光に比べてどの程度色が再現できているか、
という方法で算出されます。
このカラーチャートは代表的な色はカバーしていますが
微妙な色まではカバーしきれていません。
赤ちゃんの肌色だとか。

なので、演色性の高さはあくまで
カラーチャートでの色再現のため、
それ以外の色は再現性が高いとは限りません。

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2017年1月15日 (日)

・富士山と河口湖花火

写真仲間のお誘いで、河口湖に花火を撮りに行きました。
気温がマイナス10℃近く、非常に寒い。
K-1はマイナス10℃耐寒ですが、
一時カメラの挙動が怪しくなりました。
バルブで露光終了が受け付けなかったり。

頑張って撮影した結果がこれ。
Resize159160

花火と背景の富士山の露光差がありすぎて
花火に露出を合わせると、富士山が真っ暗で見えない。
ただし、RAWで撮影しておくと、
ゲインをがっつりかけて、暗部を持ち上げることができます。
1
補助光効果の部分をプラスにすれば良い。

Resize159158_2
でも、前の花火の煙が写り込んでしまう。

これを回避するには、予め同じ構図で富士山を
撮影しておいて、あとで合成するのが良いです。

ギリギリ雲が切れて、頂上まで見えた時に撮影した画像
Resize159164

合成する花火の画像
Resize159162

加算(スクリーン)で合成
Resize159165

複数の花火を合成する方法で以前に
比較明合成を紹介しましたが、
富士山の場合、充分に暗いので
加算のほうが画像破綻が無いので良い。

Hikaku
湖に反射している部分が、
比較明合成(左)だと破綻している。

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2017年1月13日 (金)

・黒体放射とは

光の色を表す単位に、色温度(ケルビン)があります。
3000K位の低い色温度のときは赤く、
15000K位の高い色温度のときは青い光です。

もともと、K(ケルビン)は熱い冷たいを表す温度の単位です。
これがなんで色を表すことになっているのか。

これは、高温に熱した物体が発する光が由来になっています。
例えば、ガラス工房とかでは熱したガラスが赤く光っています。
製鉄所でも溶けた鉄が赤く光っています。
鉄の融点は1538℃
1538℃ = 1811ケルビン

燃えるなどの、酸素との化学反応は別として
単純に物体の温度を高温にしていくほど、
赤→黄色→白→青
と色が変わります。
Resize055767

色温度で用いる熱する物体は「理想黒体」です。
鉄などは光を反射して、そこにあることが見えますが、
理想黒体はすべての光(電磁波)を吸収する物体です。
光を全く反射しないので黒く見えます。

ちなみに光の99.96%を吸収する物質が世界一黒い物質
「ベンタブラック」です。
Resize159151
(wikipediaより引用)

理想黒体が熱を帯びたときに光を発することを
黒体放射といいます。

黒体放射の分光分布は計算で求めることができます。

2856KのA光源の分光分布(可視光~近赤外までの波長(nm))
8

計算するためのエクセル
「black.xlsx」をダウンロード
色温度の部分を変更すれば分光分布が分かります。

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2017年1月10日 (火)

羽田空港国際線

国際線ターミナルに行ってきました。
Resize159147

Resize159145

Resize159150
K-1とDFA150-450mmとFAFx1.7リアコンを使用。
Resize159148
DAリアコンだと望遠レンズを使用するとケラれてしまいますが、
FAFリアコンならばケラれません。
ただ、解像性能がかなり落ちてしまう。
最新設計のFAFリアコンが開発されればいいのになあ。
上の写真は日中なので、空気のゆらぎがかなり出てしまっています。
望遠になると空気のゆらぎがきつい。
特に海のすぐ上は顕著です。

Resize159146
夕方になるとゆらぎが落ち着く。

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2017年1月 9日 (月)

・小さいセンサで一眼レフと同じボケを得るには

一般的にコンデジやスマホのように
センサが小さいカメラでは背景をぼかすのが難しいです。
センサの大きい一眼の方が背景がボケます。

しかし、光学的に小さいセンサでも
大きいセンサと同じ画角で、同じボケ量を得ることが可能です。

下の図はレンズと被写体と像と被写界深度を表した図です。
Sen_1_2

三角形の相似の関係から
背景の被写体のボケ量は被写界深度と焦点深度に比例します。
像倍率をMとすると、
M=b/aになります。(像倍率の記事参照)

幾何学的に計算すると
d = ⊿*M^2
になります。
また、
⊿ = b*Q/Φ …(1)

小さいセンサと大きいセンサで
画像としてボケ量を同じにするには撮像素子に
投影されるボケ量の比が撮像素子の大きさと同じなら良い。
Sen_2

つまり上の図で言うと
H:h = Q:q = B:b
変形して
H/h = Q/q = B/b …(2)
になる。
(1),(2)より、ボケ量を同じにするには、
Φ=φ

つまりレンズの開口径が同じなら、撮像素子の大きさにかかわらず
同じ画角、同じボケ量が得られます。
スマホのような小さなセンサでも、
一眼レフと同じ大きさのレンズを使えば大きなボケが得られる。
(現実的じゃないけど)

小さいセンサでは
同じ画角でもセンササイズが小さい分、焦点距離は短くなります。
F値は (焦点距離)/(レンズの開口径)なので、
F値は大きくてもOK。
ただし、画素数が同じで小さいセンサの場合は回折の影響が出ます。

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2017年1月 7日 (土)

・画角とは

画角とは、カメラで写せる範囲を表します。
「構図を変える」と「画角を変える」を
混同している人もいますが違うものです。
画角はレンズに依存します。

広角レンズ=画角が広い。
望遠レンズ=画角が狭い。

2

同じレンズでもセンササイズが異なると
画角も異なります。

また、画角には水平画角と対角画角があります

3

どれだけ広く写るかは、人間の感覚からすると
上下か左右の広がりをイメージしますが、
単純に画角と言われると、対角画角であることに
注意が必要です。

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2017年1月 6日 (金)

・オプティカルブラックとは

デジカメの撮像素子であるCCDやCMOSには
OB(オプティカルブラック) 領域と呼ばれる部分があります。

1

撮像素子は通電しているので、少なからず電気が流れています。
撮像 素子は光が当たると光電変換を行うので、
この潜在する電流は意味のな いじゃまな電流です。
その電流の量を計る部分がオプティカルブラック です。
光学的に遮光してあり常に真っ暗な状態な部分です。
この 部分に流れる電流を引き算した時が
画像としては光が当たっていない「 黒」と言えます。
この引き算をOB減算とか言います。

OB減算なし
Resize159136

OB減算あり
Resize159137_2

OB減算なしだと、暗部が浮いていることが分かる。
このOB領域は撮像 素子上でL字型に配置されることが多い。
これは撮像素子の特性や周辺回 路の状況によって、
暗電流の量が撮像素子の上下や左右で異なる場合が あるためです。

2_2

また、OB領域の幅はなるべく多くとったほうが、
平均化されてより正 確な減算ができます。
ただし、幅を広くとりすぎると、
画像とし て使える有効領域が少なくなってしまいます。

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2017年1月 5日 (木)

ゲートブリッジと富士山

浦安にゲートブリッジと富士山を撮影に行ってきました。
舞浜で下車。
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ディズニーシーを突き抜ければ近いのですが、
そんなことは不可能なので、ディズニーリゾートラインで移動。
ベイサイドステーションで下車。
Resize158253
今日は夢の国に興味はありません。
プロメテウス火山とコロンビア号の間あたりが
ベストポイント。
近くで撮影していたおじいさんが教えてくれました。
Resize158257

堤防の下に降りれば、より良いのですが、
降りる階段がかなり遠いので堤防の上から撮影。
Resize158258
K-1とDFA150-450で撮影。
450mmのテレ端。

超望遠かつ、風があるのでブレやすい。露光時間も長いし。
Resize158255

かなりしっかりした三脚と、
望遠レンズを押さえるアクセサリーが必須。

ただし、それだと荷物が重いので、
堤防の上にカメラを直置きでもいける。
ブレがかなり抑えられます。
これだと構図に制約が出ますが、
ペンタックスなら構図微調整がある!

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2017年1月 2日 (月)

・自由雲台 SBH-330を修理

スリックの雲台が壊れてしまいました。
8
カメラを載せる部分が回転してしまう。
横位置ならば問題ないのですが、
縦位置にして、重ためのレンズを付けると、
カメラ着脱部分が回転して
カメラが前にお辞儀してしまいます。

2年くらい前に購入したので、保証書も見つからず。
自分で直そうとチャレンジ。

外観からはネジが一箇所も見つかりません。
固定ノブを緩めても何も起こらないし…。
カメラ接地部のコルクを剥がしてみました。
Resize158249
そうすると、金属箔が二箇所あり、その下に
ネジが4箇所ありました。
上の写真は左側の金属箔を剥がした所。
金属箔は剥がすともとに戻せないので注意。

4箇所のネジを緩めました。
Resize158250
カメラ取付用の円盤を外す。
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今度は六角ネジが現れる。
このネジを軸にして、周りが回ってしまうのが
故障の原因か。

しかし、この六角ネジが非常に固い。
全然緩みません。
金属削りだしの尖った部分もあるので、あまり力を入れると
怪我をしそうで危ないし。

仕方ないので、六角ネジの周りにアロンアルファを流し込むことで対応。
Resize158252
果たしてアロンアルファでちゃんと固定できるのか
という疑問もありますが、CMを見ると大丈夫だろう。

ダメそうならば追記します。
真似する方は自己責任で。

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2017年1月 1日 (日)

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
2016年はいろいろなことがあり、ブログの更新頻度も下がり気味でした。
一番大きなことが転職で、仕事が忙しくなり
記事を書く時間もネタを考える時間もなかなか取れず。
とは言え、写真だけは撮り続けるようにしています。
今年はなるべく初心者向けの記事と、
カメラ周辺環境についての記事も書いていきたいと思っています。

個人的にもまだまだ勉強しなくちゃいけないことがたくさんあるな、と実感した年です。

これからも虹色の旋律をよろしくお願いします。
Resize158247
PENTAX K-1 DFA150-450mm F16 12s ISO100

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