2017年7月
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光学関連 記事一覧

・イェーナ光学博物館

・レンズの絞りによってセンサの性能(感度)が変わる!?

・回折限界とは

・蛍光灯のフリッカー

・フリッカー補正とは

・被写界深度と錯乱円の関係

・像倍率とは

・35mm換算とは 1

・35mm換算とは 2

・一眼レフの中身は光の迷路

・一眼レフのファインダー

・D-レンジオプティマイザの弊害

・光と分光感度 第1回:光の色

・光と分光感度 第2回:光の三原色は間違い

・光と分光感度 第3回:カメラのセンサの分光感度

・光と分光感度 第4回:幻覚の色マゼンタ(ピンク)

・光と分光感度 第5回:カメラのセンサと色分離

・フィルムとデジタルだとデジタルの方が周辺光量落ちが大きい

・フィルターの吸収タイプと反射タイプ

・コーティングの種類

・ARコートとは

・薄膜コーティングの方法

・コサイン四乗則とは

・光路と屈折

・なぜセンササイズが小さいと超望遠になるのか

・焦点深度とは

・太陽の周りに発生する赤いゴーストの正体

・ファインダーからの逆入射光

・位相差AFのしくみ

・リアコン(テレコン)の仕組み

・リアコン(テレコン)をつけるとイメージサークルが広がる

・次世代のカメラ、ライトフィールドカメラ

・絞りでピント位置がずれる

・コサイン誤差とは

・焦点距離、最短撮影距離、撮影倍率の計算

・キングスレートという現象があるらしい

・フルサイズミラーレス+広角レンズで起こる問題

・前ボケと後ろボケの向きの関係

・ボケの形でピントを判断する

・ボケの色でピントを判断する

・カメラブレが発生しない電子先幕シャッター

・位相差AFの直観的理解

・ボケの綺麗なアポダイゼーションフィルターレンズ

・F8対応AFとは

・F2.8光束対応AFとは

・ステレオグラム(マジカルアイ)は位相差AFと似ている

・位相差AFとコントラストAFの精度差

・MTF曲線の見かた

・サジタル方向、メリジオナル方向

・低分散ガラスとは

・ガラスの種類

・光学ガラスとは

・平行平面板は光学的に画質劣化する

・光源によってピント位置がずれる

・望遠になるほどレンズが暗くなる理由

・レンズの正のパワー負のパワーとは

・回折光学素子 DOレンズとは

・色収差を光学的に無くす手法

・ローパスセレクターと天体撮影

・ニュートンリングとは

・NDフィルタとニュートンリング

・逆ガリレオ式ファインダー

・パッシブAF、アクティブAF

・回折ボケとフォーマットサイズと被写界深度

・過焦点距離とは

・複数のフィルタを重ねた時の色

・テレセン性が高いとは

・絞るとセンサ上のゴミが目立つ理由

・アオリ撮影の種類

・ガウスタイプは歪曲収差が少ない

・ピンホールカメラとは

・被写界深度を計算する

・ローパスレスのカメラは天体には厳しいか

・リニアバリアブルフィルター

・二枚レンズによる色消しの仕組み

・二枚レンズによる色消しの限界

・キヤノンのBR光学素子とは

・MTFのグラフの見かた2

・蛍石を買ってみた

・ぐるぐるボケの原理

・入射瞳・射出瞳とは

・クロスフィルター使用時の絞り

・小さいセンサで一眼レフと同じボケを得るには

・ナイキスト周波数とは

・スポットダイアグラムとは

・理想レンズでも二線ぼけは発生する